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新型コロナウイルス感染症における対策方針・運営状況はこちらをご覧ください >

新型コロナウイルス予防対策方針のご案内(祭事行事報告)– covid-19 - Policy(Ver.20200615) –

現在の当宮の祭典行事の中止や変更等の運営状況のご案内は、下記非常時下における 一般参加行事の運営状況のご案内》にてご報告しております。

目次

新型コロナウイルス感染症対策へのご協力をお願い致します

感染症予防対策及び保全対策における当宮の方針 並びに 理念

令和二年から三年の現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への安全対策として、当宮行事の開催及び運営等における方針並びに理念等をお知らせ致します。

当宮の運営方針として、すべての行事や業務の決定時における判断基準は、常に生命の安全を最優先に判断致します。


2020年から世界的蔓延により深刻化している新型コロナウイルス感染症への対応について、政府及び行政における社会的観点上の対策や要請等による憂慮すべき情勢が数値上や施策上の結果による緊急性の解除や規制の緩和などの事態の改善がみられる日常も、都市の一部や各商業事業施設や店舗などで、最近では見られるようにもなった現状もございます。

目には見えない未曾有の脅威に対し、各方面及び各個人からも様々なご判断やご報告からの多様なご意見等のある中、常にすべてが不確定でもあり、またすべてが重要な情報です。 一部または多数の情勢の変化により、今後の進展として、社会的観点からの規制緩和等の経済及び生活への改善処置が報告されようとも、最低でも将来性において、有効で安全なワクチンの完成等の根本的終息の確認がとれる時点までは、当宮に限っては、引き続き生命の安全を最優先した運営を継続致します。

新型コロナウイルスの特徴として、自然発生的なウイルスとは異なり、常に進化し核を含めて変異を重ねる特性と、無自覚感染の上、無症状での伝染確率の高さも明らかになり、特定の季節や気候下において一時は沈静化の兆候が見受けられたとしても、ウイルスは消滅せず体内に生き続け、次期の冬の寒気などが再来した時点での再度の活性化の危険性も秘めているのが現実です。

現代社会の構造上において経済活動や社会的且つ文化的交流における生活の活性化なども非常に大事なことは明らかであり、確かに経済活動は社会という肉体形成においての血流とも言えるように、止まっていたものが動き出せば、一見は活性化するように感じられるでしょうし、経営も消費も循環してこそ納税や商業として、また労働意欲や人生の活力などとしても、安定した日々の安心を維持できます。

現代ではすべての事業や個人活動や政治においても、すべては経済活動の基軸に沿ってあるため、神社運営も社会経済の一部であり、各神社や各団体等においても経営や地域活動などの観点から神事の縮小化に留まらず催事等を再開するほうが、社会や人々のためになるとお考えになられる場合も多いかもしれません。

現代社会の基礎に経済という体系があり、その基盤はまさに現代人類の文明そのもののように語られ、その土台の上にまさに我々の社会も日常も国家や都市や叡智や自由もそれらすべての生活が支えられていて、現在の世界的な未曾有の有事において、それらの基本にある経済を維持することこそ大事なことだと、昨今では多くの方がそう捉えています。

しかしながら、それらのもっと根底の中心には、宇宙や地球や自然とも同じエネルギーにあたる、我々の誰もの根本にある「命」あってこそなのだという摂理以前の起源があります。社会を形成する経済という血流も「生命」という心臓があってこそ機能するという原理。生命なくしては、経済や社会や文明といった概念さえも成り立たないのが本当の現実です。

いま直面している現文明の危機的現状において、そこから尚、本当に守るべく未来に遺していくべきものを考え、そしていま、何を選ぶのか? というような、根本的な選択とも言えるような、人々の「命の行く先」にこそ心を向け存在することにこそ、宗教という括りに属さずただ祈りと共に在り続けた神社の本義があると感じます。

神社は皆様のご安全を最優先に考え、祈りを捧げる場であり、すべての生命の営みを慈しみ育む役割をもつ機関でもあります。 神社の本分としての役割として、地球生命としても世界人類としても、すべての存在と活動の根本である命あってこそという基本的な摂理を大切にし、その信念のもとに神社の本分があるということを、いまだからこそ再認識させていただいております。

今後も、最新の情勢に常に対応していくことは当然として、地域の各活動や発展に沿いながらも、その都度の必要性に対しての最善な判断をしていく上で、当宮の方針として、何よりもすべての方々の命の安全を最優先に考慮しながら慎重に慎重を重ねた運営をしてまいります。

御氏子の皆様並びに当宮にご縁のあるすべての皆様には、ご不便やご不満を感じさせてしまう場合もあるかもしれませんが、皆々様すべてのご安全のため、最善の努力を尽くさせていただくためにも、何卒御理解いただきご協力賜りますよう切にお願い申し上げます。

令和二年六月十五日 記


非常時下における 一般参加行事の運営状況のご案内

八幡宮

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)予防対策として、各神事及び行事における変更や中止等の運営状況をお知らせ致します。現在の非常事下において、将来性として安全で完全な治療薬等の完成などによるほぼ完全な終息を迎える情勢に至るまでを該当期間として、すべての行事や業務の決定時における当宮の運営方針は『常に生命の安全を最優先』に判断致します。

◇ 神社神事・地域行事《一般参加 及び 参列対象》運営状況(令和三年〜四年)

令和三年の行事運営記録(2021年)
◎年中:各種御祈祷(完全予約制)

完全依託制限定(参列者無し)及び完全事前予約制にて御祈祷をお受付しております。御祈祷のご来観は歓迎です要参照:「御祈祷の委託制度のご案内」をご覧ください

1月1日〜3日:初詣特設授与所(元日零時より)御神酒・甘酒振舞

> 令和三年《中止》三が日特設授与所の設置中止に伴い、12月31日〜1月4日までの期間の全受付業務及び社務所窓口を休止致します。初詣・ご参拝はご自由にお参りいただけます。(無人おみくじ箱を設置します)

元日より松の内迄の風習:新玉祈願(完全予約制 ※三ヶ日を除く)

令和三年一月五日より 完全依託制限定(参列者無し)及び完全事前予約制にて御祈祷をお受付しております。(本殿外でのご来観及びご参拝は可能ですが最小人数をお心掛けください)《要参照:「御祈祷の委託制度のご案内」をご覧ください

◎元日より節分迄の風習:厄除祈願(完全予約制 ※三ヶ日を除く)

令和三年一月五日より 完全依託制限定(参列者無し)及び完全事前予約制にて御祈祷をお受付しております。(本殿外でのご来観及びご参拝は可能ですが最小人数をお心掛けください)《要参照:「御祈祷の委託制度のご案内」をご覧ください

◎元日〜2月節分:人形厄除祈願祭 受付申込期間

> 奉賛会休止のため、令和三年より、どなたでもお申し込みいただけます。2月の節分当日17時まで受付期限。人形は1枚100円(御祈祷料込)にて授与品としてお求めください《要参照:「人形祈願について」をご覧ください》

◎1月15日:お焚き上げ祭(左義長・とんど祭)

> 例年同様12月1日〜1月15日昼正午まで境内の古神札納所にて受付。令和三年のお焚き上げは神職のみで執り行い、御神火付近及び作業エリアを立ち入り禁止と致します。

◎2月2日:節分豆まき行事(*例年は2月3日)

> 令和三年の豆まき神事は中止(節分祭の祭事自体は神職のみで斎行致します)

◎4月中旬頃受付:末社二社の鈴の緒奉納お申し込み期間

令和三年の末社二社の鈴の緒奉納お申し込みは中止

◎5月5日:豊栄稲荷大神社例祭 及び 大地主黒龍大神社例祭 並びに 末社二社鈴の緒奉納奉告祭

令和三年の一般参列は中止(例祭の祭典は神職のみで斎行致します)
※正午から午後1時までは境内への立ち入りをお遠慮いただきますようお願い申し上げます。

◎6月30日:夏越の大祓式 並びに 茅の輪くぐり神事

令和三年の一般参列並びに茅の輪の設置は中止(大祓式の祭典は神職のみで斎行致します)

◎7月 第三土日:夏祭 − だんじり祭(地車曳行《横堤地車保存会主催》)

> 令和三年《中止》

◎10月 第三土日:秋祭 − だんじり祭(地車曳行《横堤地車保存会主催》)

> 令和三年《中止》

◎11月中の風習:七五三詣り期間(完全予約制 ※別の期間でも受付ております)

> 完全依託制限定(参列者無しまたは本殿屋外からご参加)及び完全事前予約制にて御祈祷をお受付いたします。要参照:「御祈祷の委託制度のご案内」をご覧ください

◎11月下旬頃受付:本殿の鈴の緒奉納お申し込み期間

令和三年《中止》(本殿・末社二社含むすべての鈴の緒及び本坪鈴を安全対策のため撤去)

◎12月下旬〜新年:奉賛会限定特別御神札授与期間

昨年(令和三年)は奉賛会自体を全て休止致しましたが、新年(令和四年分)は、例年どおり《奉賛会受付及び御神札返礼の授与》を再開いたします。但し、コロナ禍での他の授与品同様に『完全予約制・マスク着用必着・釣銭不可』を厳守の上、大晦日〜1月4日の神社受付全休止期間は受付不可にて、突然のご訪問等においても原則、応対をお断りいたしますので、必ず、事前にご連絡(授与日時予約)の上、安全にお越しください。(※令和二年度までの奉賛会対象該当の皆様へはご案内をご郵送させていただきます)

◎12月1日より:新年(令和四年)授与品受付を開始

> 昨年(令和三年)同様に、授与品カタログ・当公式Webサイト・オンライン授与所(Webショップ)などにて、お電話・FAX・申込書・オンライン通販などによる授与品の受付及び授与を開始いたします。コロナ禍につき昨年同様『神社受取か配送』をご選択いただき、神社受取の方は『完全予約制・マスク着用必着・釣銭不可』を厳守の上、大晦日〜1月4日の神社受付全休止期間は受付不可にて、突然のご訪問等においても原則、応対をお断りいたしますので、必ず、事前にご連絡(授与日時予約)の上、安全にお越しください。(※境内には「現物見本」と「令和四年授与品カタログ」を設置いたします)

◎12月1日より1月15日:古札納所開設及び古札返納無料受付期間

> 例年同様12月1日より古神札納所にて無料受付開始。とんど当日の1月15日昼正午12時までが受付期限です。(※期間外は有料にて受付可)

> コロナ禍につき、昨年同様にお焚き上げ祭(とんど)当日は、安全対策として神職のみで執り行い、御神火付近及び作業エリアを立ち入り禁止と致します。

◇ 旧年までの非常時下の行事運営記録(令和二年より)

新型コロナウイルス感染症蔓延から非常事態下による対策方針による行事等の変更及び中止等の特別運営の実施が始まりました。令和二年以降から現在までの運営状況の過去記録を下記よりご覧いただけます。ご覧になりたい年をクリック(タップ)してください。(※すべての行事において、一般参列及び祭典や催事は中止の場合でも、神事自体は社殿内にて御斎行しております。)


有事及び非常時下における神事並びに各行事の在り方について

八幡宮

時勢や政策等の判断においての緊急事態及び非常事態、並びに、国際的な有事や大型災害時などの期間において、各行事への『一般参列中止』『一般参加中止』『神事以外の行事や催しの中止』などは、市民や地域全体への安全の確保のための対策として、一般の参列や参加を中止及び休止することは十分にございます。

しかしながら、そのような憂慮すべき事態及び期間においても、神社の神事自体の齋行は、宮司及び神職のみにて、ほぼ必ず執り行います。原則的に神事には中止も休止もございません。

時勢に応じて、神事中の境内への立入禁止制限や代案としての別の御齋行の方法等を施行する場合もございますので、各ご参拝者様、御氏子の皆様には、主旨を十分に御理解の上、ご協力いただけますようお願い申し上げます。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策に伴う 当宮運営及び行事等に関する重要なお知らせ 並びに 各行事の中止及び変更について等のお知らせや最新のご報告は、《COVID-19に伴う緊急のお知らせ》の各個別記事をご参照ください。


当宮における《COVID-19》対策のご案内

電話受付限定

ご予約・ご相談・ご来宮受付など、全窓口を現在「電話受付限定」にて御対応しております。お越しになる前に必ずお電話にて事前確認をお願いします。

対面回避安全優先

授与品の授受をはじめ、各種受付等の対面応対を最小限に抑え、全てを間接的に御対応させていただいております。ご安心ください。

釣銭不要協力お願い

安全確保の為、授与品及び各種お申し込みの際の初穂料を、出来る限り『釣り銭のないよう』事前にご用意くださいますようご協力をお願い致します。

マスク着用必須

ご来訪時はマスク着用必須の上、他者と充分な間隔を保つなど思い遣りと安全へご配慮ください。尚、手水舎と鈴の緒等の皆が触れる設備は休止致します。

授与品安全受渡

御神札や御守り等の授与品は『電話・オンライン通販』等にて『神社受取(日時予約制)・配送(送料別)』選択で安全に授受できます。

完全依託制御祈祷

御祈祷を『完全依託制限定』とし、お越しいただかなくても全御祈祷を御斎行致します。本殿外からのご観覧は可能です。(事前電話での完全予約制)

ウイルス予防・保全対策の徹底のお願い

神社にて授与品のお受け取り・御祈祷のご参列・各種御清算等にてご来宮の際は「完全予約制」「マスク着用必須(ワクチン摂取・非接種に関わらず)」「釣り銭不可(どうしてもご入用は事前にご申告ください)を厳守の上、感染リスク軽減のため、必ずご来宮前にお電話にて日時約束をしてお越しください

*コロナ禍において、現在、原則として社頭での全ての対面応対は休止しております。上記対策にご協力いただけない場合や事前確認なき突然のご訪問に対しては、留守の場合や不要不急のご用件や保安等の理由により応対をお断りする場合もございます。ご用の際はまずは必ずお電話にてご一報をお願い致します。


コロナ禍での各種ご祈祷について

当宮の現情勢下における当面の感染症対策として、現在は参列者無しにて神職に全面信託していただき執り行う【御祈祷の完全依託制】限定(本殿屋外でのご参加は可)にてお受付しております。詳細は《こちら》をご覧ください。


感染症及び非常時下における 当宮運営及び行事等に関する重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策に伴う 当宮運営及び行事等に関する重要なお知らせ 並びに 各行事の中止及び変更について等のお知らせや最新のご報告は、《COVID-19に伴う緊急のお知らせ》の各個別記事をご参照ください。


神社境内ではマスク着用必須にてご協力お願いします

現在の非常期間は【境内ではマスク着用必須すべての受付はお電話のみ限定です。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)終息への対策として、神社へお越しになる場合は、ワクチン接種・未接種に限らず必ず「マスクをご着用」お願い致します。

現在の期間中は、原則「お電話のみでの受付対応限定」にて、対面での応対及びご来訪時においても、事前連絡無しで突然のご訪問にてインターホンをならしていただいた場合でも、不在時やマスク不着用の場合や他業務中の場合などは、インターホン越しにて応対を済ませていただく場合もございます。

また、当宮神職の勤務中においても、お心苦しく、大変恐縮ではございますが、マスクをお付けではないお方のご訪問やご相談などは、対面を避けた間接的方法をとらせていただきます。また、最悪は、応対自体を控えさせていただく場合もございますので、主旨を充分に御理解の上、あくまでも全体の保全のためですので、ご了承お願い申し上げます。

ご自身にどのような見解や思想等があっても、現状の期間内は、第三者である他者への感染リスクを脅かす可能性のある危険行為と見なします。情勢や各種報道などによる影響や価値観等によってもご意見やご認識は各々異なり、正解も正義などの概念も無い、多様な人間らしい事象であると、その多様性と人類主義上の自由意思を充分に尊重し、出来る限りは善処致します。

しかしながら、例え少数でも、無自覚感染の上に「自分が誰かに感染させてしまう可能性は常に100%ある」という、生命の最善の優れた感性と美しき道徳心とも感じる程の、互いへの感染リスクを回避すべく努力している方々を、当宮としては常に最優先させていただく所存です。


八幡宮
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新型コロナウイルス感染症 終息への対策にご協力お願い申し上げます

現在、当宮では全受付を『お電話限定』また全応対を『遠隔及び間接的応対限定』にて運営しております。新型コロナウイルス感染症予防対策における当宮の方針及び対策のご案内、当宮祭事及び各行事の中止及び変更などの運営状況のご案内等は【新型コロナウイルス予防対策方針のご案内(祭事行事報告)】をご覧ください。

コロナ禍等の非常時下における当宮の運営状況及び最新のお知らせやご案内は《COVID-19に伴う緊急のお知らせ》の各記事をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症予防対策と致しまして、現在、すべての御祈祷を『完全依託制』のみに限定させていただいております。詳細は《御祈祷の依託制度(完全信託)のご案内》をご覧ください。

ウイルス予防・保全対策の徹底のお願い

神社にて授与品のお受け取り・御祈祷のご来観・各種御清算等にてご来宮の際は「完全予約制」「マスク着用必須(ワクチン摂取・非接種に関わらず)」「釣り銭不可(どうしてもご入用は事前にご申告ください)を厳守の上、感染リスク軽減のため、必ずご来宮前にお電話にて日時約束をしてお越しください

*コロナ禍において、現在、原則として社頭での全ての対面応対は休止しております。上記対策にご協力いただけない場合や事前確認なき突然のご訪問に対しては、留守の場合や不要不急のご用件や保安等の理由により応対をお断りする場合もございます。ご用の際はまずは必ずお電話にてご一報をお願い致します。


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